娘に贈るフェムケアギフト|初経・生理を親子で支えるセルフケア
Choose with her
「どんなものなら
安心できそう?」から。
からだに関する話題は、親子でも話しにくいことがあります。良かれと思って選んだものが、本人には合わないこともあります。娘のために選ぶのではなく、娘と一緒に選ぶ。まずは困っていることや試してみたいものを聞き、本人が安心できる選択肢を一緒に探してみてください。
How to choose
贈る前に、大切にしたいこと。
親子であっても、からだのことは本人のプライバシーです。話したくないことや、使いたくないという選択も尊重しましょう。
困っていることを
聞く
答えを急がず、「何か困っていることはある?」と本人が話したい範囲で聞きます。
一緒に
選択肢を見る
商品の違いを説明しながら、本人が安心できるものや試してみたいものを一緒に選びます。
サイズ・対象年齢を
確認
ショーツのサイズ、商品の対象年齢、使用方法、注意事項を購入前に確認します。
使わない選択も
尊重する
贈ったあとも、いつ使うか、使わないかは本人が決めること。選択を押しつけないことが大切です。
Choose by purpose
娘の今に合わせて選ぶ。
年齢や親の希望ではなく、本人の生活、経験、好みに合うものからお選びください。

初めての生理に備える
初経前の準備や、学校で過ごす日の安心に。ジュニアサイズの吸水ショーツなど、思春期のからだに配慮した選択肢をご紹介します。
商品をのぞいてみる →
生理の日を、
自分らしく過ごす
吸水ショーツや月経カップなど、生理用品にはさまざまな選択肢があります。サイズ、経血量、使用経験を確認しながら一緒に選びましょう。
商品をのぞいてみる →
はじめてのケアを
比較したい
何が自分に合うかわからないときに。複数の生理ケアを比較しながら、自分に合うものを少しずつ見つけるための選択肢です。
商品をのぞいてみる →
毎日のセルフケアを知る
ムレや乾燥などが気になるときに。対象年齢、使用方法、成分を確認し、年齢に合ったものを本人の希望を聞きながら選びましょう。
商品をのぞいてみる →
忙しい毎日に、休む時間を
勉強、部活動、仕事や育児など、忙しい日が続いている本人へ。生活に取り入れる商品の対象年齢や注意事項を確認して選びます。
商品をのぞいてみる →迷ったときは、セットから
目的に合わせてfermataが選んだバンドルセットです。内容と対象年齢を確認し、使う本人と相談して選ぶことをおすすめします。
セットをのぞいてみる →Words to start with
からだについて話せることも、ひとつの贈りもの。
詳しく聞き出す必要はありません。困ったときに相談できること、選択肢がひとつではないこと、自分で決めてよいことを伝えるだけでも安心につながります。
学校や外出中に困ることはある?
今使っているものに不便はない?
気になるものがあったら一緒に見てみる?
話したくないときは話さなくても大丈夫だよ
A gift for your daughter
「いつでも相談してね」を、安心して選べるケアに。
初経を迎える前や、誕生日、新生活、進学・就職のタイミングにも。自分のからだを知り、自分に合うものを選ぶきっかけになる贈りものを。
- 初経や思春期に配慮したジュニア向け商品
- 学校や外出時にも使いやすい生理ケア
- 年齢・サイズ・生活に合わせて比較できる選択肢
- 使う本人の希望を確認してから購入
Ask us
何を選べばいいか、
まだわからなくても。
fermataコンシェルジュ(LINE)では、ブランドを横断して選び方のご相談をお受けしています。使用する本人の年齢、サイズ、困っている場面などを、本人が共有したい範囲でお聞かせください。
LINEで相談する →fermataが厳選
世界中から、日本の暮らしに取り入れやすいフェムテック・フェムケア製品を選んでいます。
親子で比較
サイズや吸水量、使い方を見ながら一緒に選べます。
本人の選択を尊重
使うタイミングや取り入れ方も本人のペースで。
fermataコンシェルジュ(LINE)
商品の違いや選び方に迷った場合も相談できます。
See the products together
実物を見ながら、本人と一緒に選びたい方へ。
ショーツのサイズ感や素材、厚み、肌触りなど、オンラインだけではわかりにくいこともあります。fermataのポップアップストアでは、商品を手に取りながら、気になるアイテムや選び方についてスタッフへご相談いただけます。
FAQ
よくあるご質問
初経前に吸水ショーツを用意してもよいですか?
本人に相談せずサプライズで贈っても大丈夫ですか?
月経カップは未成年でも使えますか?
生理痛が強い場合、商品を使えば改善しますか?
商品を実際に見てから購入できますか?
何を選べばよいかわからない場合は相談できますか?
Let her choose
自分のからだを知り、
自分で選べる贈りものを。
困ったときに話せること。選択肢がひとつではないと知ること。本人が自分に合うものを選んでいけるよう、一緒に考える時間から始めてみませんか。

