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Lecture
&
Workshop

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タイムテーブル

  • 10月14日(金)※ビジネスデー
  • 10月15日(土)
  • 10月16日(日)

10/22 のカンファレンスは、有償チケットにお申し込みいただいた企業さまのみご参加いただけます。

13:00-14:00 Panel Discussion

フェムテック市場の現在地と今後の潮流

2021年ももうすぐ終わり。目まぐるしく変遷した今年の国内外フェムテック市場を振り返りながら、来年以降の注目テーマや動向などをご紹介します。ゲストには、フェムテック起業家コミュニティ兼メディア「FemTech Focus」の発起人であり、フェムテックに特化したベンチャーキャピタル「Coyote Ventures」を立ち上げた Dr. Brittany Barreto をお招きします。【逐次通訳あり】

ブリタニー・バレト

Coyote Venture ファウンディングパートナー / Femtech Focus 主宰

杉本 亜美奈 (DrPH)

fermata Inc.
Co-founder / CEO

DrPH/公衆衛生博士。東京大学修士号、London School of Hygiene & Tropical Medicine (英) 公衆衛生博士号取得。 福島第一原子力発電所事故による被災者の内外被曝及び健康管理の研究を行い、東京電力福島原子力発電所事故 調査委員会(国会事故調)のメンバーでもある。日本医療政策機構にて世界認知症審議会 の日本誘致を担当。国内外の医療・ヘルスケアスタートアップへの政策アドバイスやマーケット参入のサポートが専門。

カマーゴ 李亜

fermata Inc.
グローバルビジネスマネージャー

日本、アメリカ、韓国、コロンビアにルーツを持つ東京人。米マサチューセッツ州の女子大学、ウェルズリー大学でWomens & Gender Studies(女性とジェンダー学)を専攻。特にSexual and Reproductive Health and Rights(性と生殖に関する健康と権利)とComprehensive Sexuality Education(包括的性教育)が興味分野。卒業後、CICというスタートアップ向けのコワーキングスペース運営会社に入社し、日系企業のボストン進出サポートプログラムを企画・運営。帰国後、株式会社ザ・サードアイ・コーポレーション入社。日本語特有表現や日本文化を熟知した中で、バイリンガルを生かし、英語コピーなどクリエイティブ表現を専門に翻訳を行っている。

14:15-15:00 Panel discussion

フェムテック販売、認知拡大の難しさ 〜 小売、メディアの立場から 〜

今年に入り、アンケート調査などで「フェムテック」という言葉の一般認知度が問われる機会が増えました。しかし、そもそもこの言葉は投資家向けに市場の認知を図ることを目的に作られたもので、一般消費者に対しての使用は想定されていませんでした。2021年、日本での「フェムテック」キーワードの活用を最前線で率いてきた百貨店とメディアから見た現場の反応と、各所から寄せられた賛否両論、そして今後の展望について率直に伺います。

桑原 麻友子

株式会社 三越伊勢丹 化粧品営業部 計画担当長

2003年伊勢丹 (現三越伊勢丹) に入社、新宿本店メンズ館に配属。店頭と商品部で紳士雑貨・メンズコスメを担当する。13年に雑貨・メンズコスメバイヤーに着任。18年4月よりビューティアポセカリーバイヤーを経て、21年4月より現職。

大杉 真心

ファッション & フェムテック リポーター / 元WWD編集部

ファッション&ビューティ業界メディア「WWD JAPAN」で記者として9年間活動。2019年からはフェムテック分野を開拓し、経営者やプロダクトを取材。20年2月に「フェムテック特集」を2号発行。21年8月に独立し、ファッションとフェムテックを軸に執筆、編集、企画に携わる。

西本 美沙

ランドリーボックス
代表取締役

PR会社を経て、ドワンゴにて広報/PR業務に従事。2016年独立。会社員の傍らはじめたブログをきっかけに、女性の体や性を取り巻く環境に対する関心が高まり、Webメディア「ランドリーガール」開設。2019年2月、ランドリーボックス株式会社設立。2019年8月より、生理や更年期など女性が抱える悩みに特化した記事や商品を提供するライフスタイルプラットフォーム「ランドリーボックス」を開始。

株式会社ファーベスト

Session Partner

15:15-16:00 Panel discussion

フェムテックにまつわる薬機法とその展望 〜行政機関と産業団体の立場から〜

今年8月1日に施行された薬機法改正など、フェムテックプレイヤーが把握しておくべき法律、広告表現規制は多岐にわたります。その前提と現状の把握の難しさはもちろんですが、さらに一歩踏み込んで考える必要があります。それは「今のままのルールが本当に適正か?」という問い。フェムテックには新しい価値観を内包する商品も多く、過去のルールに当てはまらない承認申請および検討事例が出始めています。今回は、ルールを定める行政機関と、承認を希望する産業団体双方の立場から、フェムテック市場における薬事規制の未来について考えます。

村上まどか

厚生労働省
医薬・生活衛生局医療機器審査管理課  革新的製品審査官

2020年9月より現所属にて医療機器規制の制度整備や運用に従事。2005年に独)医薬品医療機器総合機構に就職して以来、医療機器の承認審査、国際規制調和活動、QMS調査など、一貫して医療機器規制に携わっている。慶應義塾大学理工学部機械工学科卒業、東京医科歯科大学医歯学総合研究課修士・博士課程修了。

飯田 隆太郎

サクラグローバルホールディング(株)
担当部長

平成元年(1989年)より、医療機器メーカーにて開発、薬事、QMSの責任職を歴任。現在、サクラグローバルホールディング株式会社 業務本部 担当部長、三者協議会 議長(一般社団法人日本医療機器産業連合会)、一般社団法人日本医療機器工業会 法規関連委員会 委員長。

今村 優子

日本医療機器政策機構
マネージャー

助産師歴14年。臨床や地域で妊娠期・分娩期・産褥期における多くの女性のケアにあたる。2015年、女性の妊娠や分娩に関する国レベルの政策策定や産科医と助産師の協働のあり方について学ぶため渡英。シェフィールド大学にて公衆衛生学修士課程修了。2017年より日本医療政策機構に参画し、女性の健康に関する調査研究を含む、数々のプロジェクトを担当。

16:15-17:00 Panel discussion

専門家の立場から考察する、女性のヘルスケアデータの社会的有用性とプライバシー課題

ヘルステック業界で再三議論されているように、ヘルスケアデータの活用とプライバシー保護の兼ね合いはフェムテック業界においても重要なテーマです。これまで取得されてこなかった生物学的女性のヘルスケアデータの活用は、彼らの中長期的な生活の質の向上に大いに貢献すると予想されます。しかしその一方で、「陣痛のデータは個人情報か」「会社に自分の生理周期を把握されたくない」など、フェムテック業界ならではの新たな論点も浮上してきています。データプライバシーの第一人者をお招きし、女性のヘルスケアデータの社会的有用性とデータプライバシーのこれからについて議論します。

今村 桃子

株式会社Inner Sustainability
代表取締役

EYアドバイザリー・アンド・コンサルティングへ新卒入社し、システム導入と事業構想のリサーチに従事。その後コミュニケーションデザインへ転身し人材育成、組織開発に携わる傍ら、プライベートでも朝活コミュニティの設計運営を累計300回以上行う。システムシンキング、システムアウェアネス、非暴力コミュニケーション(NVC)、U理論を用いた学習と合意形成のプロセス設計から組織開発に尽力。現在は、データプライバシー領域に専門を移行し、人々のプライバシーに配慮したサービスデザインの支援と、プライバシーポリシーの評価を進める。

村井純

慶應義塾大学
教授

工学博士。内閣官房参与。1984年日本初のネットワーク間接続JUNET設立。1988年WIDEプロジェクト発足。インターネット網の整備、普及に尽力。初期インターネットを多言語対応へと導く。2013年ISOCの選ぶ「インターネットの殿堂」入りを果たす。「日本のインターネットの父」として知られる。

佐野仁美

慶應義塾大学
研究員

慶應義塾大学環境情報学部卒業後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科、医学部医療政策管理学教室の所属を経て現在はインターネットの父と称される村上純氏に師事し、デジタル医療政策に従事している。

17:15-18:00 Panel discussion

アジアでフェムテックはいかに受容されるか〜宗教を切り口に考える〜

2013年に欧米で誕生した「フェムテック」という新産業は、2021年、アジアという土地でどう花開くでしょうか?時の流れが作用し、欧米と同じように受け入れられる考え方もあるでしょう。しかし全体を見渡すと、まだまだ「そのまま持ってくれば良い」というわけにはいきません。言葉だけでなく、価値観のローカライズが必要です。その点には「宗教」という見過ごせない切り口があるのではないでしょうか。 今回は、信者数が日本人の約46%を占めるとされている仏教の修行者である僧侶をお招きし、フェムテック市場がいかにアジアで受容されていくかを考え、その影響として見過ごせない宗教を改めて紐解くことで、アジアにおける未来の価値観を議論します。

松本 大

マネックスグループ株式会社
代表執行役社長CEO

東大法学部卒。ソロモン・ブラザーズ、ゴールドマン・サックス・ジェネラルパートナーを経て、1999年、ソニーとの共同出資でオンライン専業のマネックス証券を設立。株式会社東京証券取引所の社外取締役を2008年から2013年まで務めたほか、数社の上場企業の社外取締役を歴任。現在、米マスターカードの社外取締役を務める。

石川 隆道

マネックス証券株式会社
サステナブルファイナンス部

新宿二丁目にある寺の長男。 1998年慶應義塾大学法学部法律学科卒業。在学中知恩院にて修業し浄土宗律師となる。現在は小僧都。 大学卒業後はゴールドマンサックスをはじめとする外資系証券に勤務、今年からマネックス証券にてサステナブルファイナンス部を立ち上げる。仏道と金融の融和点を模索中。

川口 あい

株式会社NewsPicks Studios
シニアエディター

昭和女子大学大学院文学研究科修士課程修了。小学館クリエイティブ、ハフポスト日本版パートナースタジオ チーフ・クリエイティブ・ディレクター等を経て現職。スポンサードコンテンツ制作、メディアビジネス領域に従事。映画・海外ドラマや英米文学に関するコラム等を執筆。Forbes Japan オフィシャルコラムニスト。

18:15-19:00 Panel discussion

これからのスタートアップと投資家の関係性

フェムテック企業を筆頭に、新たな価値観を持つ生態系(スタートアップ)に対し、既存のVCや投資機関はどう入り込み、接していけるだろうか?というチャレンジを、それぞれの立場から議論します。

村上 由美子

MPower Partners
ゼネラル・パートナー

OECD(経済協力開発機構)東京センター元所⻑。内閣府、経産省、外務省など多くの審議会で委員を歴任。2016年に上梓した『武器としての人口減社会』はアマゾン経済書部門にてベストセラーとなる。OECD以前は、主にニューヨークおよびロンドンのゴールドマン・サックス証券会社のマネージメント・ディレクターとして約20年間勤務。カンボジアの国連平和維持軍や、東カリブ海地域の経済開発援助にも携わった。上智大学、スタンフォード大学院、ハーバード大学院卒。

皆川 朋子

グローバル・ブレイン株式会社
Director / Investment Group

外資IT系企業、独立系戦略コンサルティングファームの執行役員を経て、人工知能ベンチャー取締役・事業責任者に従事。現在は独立系VCグローバル・ブレインでスタートアップ企業への投資・事業成長の支援を行う。関心領域は女性ヘルスケアxテクノロジーのFemetchの他、Fintech、Insurtech、Deeptech領域など。東京大学工学系研究科応用化学修士、英Cambridge大学経営学修士(MBA)

柳川 佳代

みずほ銀行
次長

外資系戦略コンサルティングファームにて、通信、テクノロジー業界を中心に戦略立案やオペレーション改善などの支援を実施。みずほ銀行では、幅広い業界の上場企業支援、ストラクチャードファイナンス組成を経て、現在はイノベーション企業の成長加速に向けたファイナンス、M&A支援を行う。

12:30-13:00 Workshop

【展示見どころ解説】運命のフェムテックの見つけ方

自分のモヤモヤを解決してくれるソリューション(=フェムテック)が、もう世の中にあるかもしれない。そう思うだけで、少しワクワクしませんか? フェムテックの最新情報を学びながら、自分が何に重きをおいてプロダクトを選びたいか、一緒に整理してみましょう。展示を回る前でも回った後でも、参加すればきっとFemtechFes!2021がより楽しくなること間違いなしです。

カマーゴ 李亜

fermata Inc.
グローバルビジネスマネージャー

日本、アメリカ、韓国、コロンビアにルーツを持つ東京人。米マサチューセッツ州の女子大学、ウェルズリー大学でWomens & Gender Studies(女性とジェンダー学)を専攻。特にSexual and Reproductive Health and Rights(性と生殖に関する健康と権利)とComprehensive Sexuality Education(包括的性教育)が興味分野。卒業後、CICというスタートアップ向けのコワーキングスペース運営会社に入社し、日系企業のボストン進出サポートプログラムを企画・運営。帰国後、株式会社ザ・サードアイ・コーポレーション入社。日本語特有表現や日本文化を熟知した中で、バイリンガルを生かし、英語コピーなどクリエイティブ表現を専門に翻訳を行っている。

中川 里菜

fermata Inc.
マーケティングコーディネーター

女性労働史の研究をきっかけに、日本のジェンダーギャップ指数が世界的に低いことを知る。その後、femtechに興味を持ち、ジェンダーギャップを改善する可能性を秘めていると強く感じ、2020年10月からfermataに参画。 Marketing Coordinatorとして主にC向け事業を担当。

FWD富士生命

Session Partner

13:30-14:15 Workshop

「Vulva わらい」でからだと向き合う

生殖器は命に直結する大切なからだのパーツ。しかし、身体の中でも意識しないと見えにくい場所にあるため、自分の外陰部がどのような構造や形をしているか、全く知らないという人も少なくありません。今回は、女性器 特に外陰部(=Vulva)を「福笑い」形式で思い思いに作り上げ、あらためて自分の体と向き合うきっかけを提供します。

新城 健一

Holoeyes株式会社
取締役/CSO

CT/MRIデータからつくった患者の3DデータをVRで閲覧、術前カンファや術中確認が行える医療機器ソフトウェアを提供する医療VRベンチャーにて、戦略/営業の責任者。また、妻が代表を務める株式会社HORBALにて、大企業の医療・健康・教育関連新規事業開発支援。妻と娘2人と息子1人のステップファミリー。

中川 里菜

fermata Inc.
マーケティングコーディネーター

女性労働史の研究をきっかけに、日本のジェンダーギャップ指数が世界的に低いことを知る。その後、femtechに興味を持ち、ジェンダーギャップを改善する可能性を秘めていると強く感じ、2020年10月からfermataに参画。 Marketing Coordinatorとして主にC向け事業を担当。

14:45-15:30 Panel discussion

自分だけの「生理の選択肢」を見つけよう〜生理用品からピルまで〜

生理にまつわる選択肢が増えてきた昨今、自分に合うもの、自分だけの組み合わせを模索する人が増えています。自分の今の、そして理想のライフスタイルに合わせて、適切で快適な選択肢に出会うためのヒントを教えます。

シオリーヌ(大貫詩織)

株式会社ネクイノ
助産師/性教育YouTuber

総合病院産婦人科、精神科児童思春期病棟にて勤務ののち、現在は学校での性教育に関する講演や性の知識を学べるイベントの講師を務める。性教育YouTuberとして性を学べる動画を配信中。オンラインサロン「Yottoko Lab.」運営。著書「CHOICE 自分で選びとるための「性」の知識」(イースト・プレス)「こどもジェンダー」(ワニブックス)他

原田 美由紀

東京大学産婦人科
准教授

日本産科婦人科学会専門医、日本生殖医学会生殖医療専門医、日本産科婦人科内視鏡学会腹腔鏡技術認定医、日本女性医学学会女性ヘルスケア専門医、日本がん・生殖医療学会認定ナビゲーター。東京大学医学部附属病院の体外受精診療実施責任者ならびに生殖医療・良性疾患チームの病棟医長として不妊診療、内視鏡手術に携わる。

小林 味愛

株式会社陽と人
代表取締役

国家公務員、シンクタンクを経て福島県国見町で起業。福島の地域資源を活かして様々な事業を展開。2020年にあんぽ柿の製造工程で廃棄される柿の皮を活用した国産デリケートゾーンケアブランド『明日 わたしは柿の木にのぼる』を立ち上げ、サスティナブルコスメアワードなど様々な賞を受賞。福島と東京の2拠点居住。

スマルナ

Session Partner

12:30-13:00 Workshop

【展示見どころ解説】運命のフェムテックの見つけ方

自分のモヤモヤを解決してくれるソリューション(=フェムテック)が、もう世の中にあるかもしれない。そう思うだけで、少しワクワクしませんか? フェムテックの最新情報を学びながら、自分が何に重きをおいてプロダクトを選びたいか、一緒に整理してみましょう。展示を回る前でも回った後でも、参加すればきっとFemtechFes!2021がより楽しくなること間違いなしです。

カマーゴ 李亜

fermata Inc.
グローバルビジネスマネージャー

日本、アメリカ、韓国、コロンビアにルーツを持つ東京人。米マサチューセッツ州の女子大学、ウェルズリー大学でWomens & Gender Studies(女性とジェンダー学)を専攻。特にSexual and Reproductive Health and Rights(性と生殖に関する健康と権利)とComprehensive Sexuality Education(包括的性教育)が興味分野。卒業後、CICというスタートアップ向けのコワーキングスペース運営会社に入社し、日系企業のボストン進出サポートプログラムを企画・運営。帰国後、株式会社ザ・サードアイ・コーポレーション入社。日本語特有表現や日本文化を熟知した中で、バイリンガルを生かし、英語コピーなどクリエイティブ表現を専門に翻訳を行っている。

中川 里菜

fermata Inc.
マーケティングコーディネーター

女性労働史の研究をきっかけに、日本のジェンダーギャップ指数が世界的に低いことを知る。その後、femtechに興味を持ち、ジェンダーギャップを改善する可能性を秘めていると強く感じ、2020年10月からfermataに参画。 Marketing Coordinatorとして主にC向け事業を担当。

FWD富士生命

Session Partner

13:30-14:15 Panel discussion

妊娠・産後の女性ホルモンの変化とメンタルヘルス

妊娠、産後と身体に激動がある過程で見過ごされがちなのが「メンタルヘルス」。結果として、 産後うつや、さらには仕事復帰の障壁となるなど、その影響は計り知れません。その時期にどのようなことが起きるのかを知り、そしてその知識を元にどのような対策が取れるのか、お話いただきます。

海老根 真由美

白金高輪海老根ウィメンズクリニック院長

埼玉医科大学総合医療センター総合周産期母子医療センター母体大丈夫部門で講師及び病棟医長を務めていました。1997年から厚生労働省の班研究に参加してから、産後うつの診療を開始しており、2013年より白金高輪海老根ウィメンズクリニック院長としてメンタルケアに従事している。

石川 勇介

株式会社ファミワン
代表取締役

自身の妊活で強く感じた課題を解決するため、2015年に株式会社ファミワンを創業。LINEを活用した妊活サポートサービス「ファミワン」を軸に、小田急電鉄等の企業への福利厚生導入、神奈川県横須賀市等の自治体への住民向け提供、東京大学等との多施設共同の臨床研究、テレビドラマの医療監修などを実施。

半澤 絵里奈

株式会社電通
cococolor編集長

2009年電通入社。メディア/営業/マーケティング/ビジネス開発/プロモーション部門を経て、モビリティ領域やダイバーシティに関わる国際カンファレンスの立ち上げやメディア企画開発をプロデュース。幼少期から多様性に溢れた環境で過ごした経験を活かし、電通ダイバーシティ・ラボではダイバーシティ&インクルージョン領域のプロジェクトプロデュース、及びウェブマガジンcococolorの編集長、MASHING UP Committee member、おうちチャンネル プロデューサーを務める。1984年、香港生まれ。

TWANY

Session Partner